<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>
	スベア123Rの使い方、料理、評判・レビュー情報を紹介 へのコメント	</title>
	<atom:link href="https://wanderinglife55.com/svea-123r/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://wanderinglife55.com/svea-123r/</link>
	<description>キャンプ、登山、バイク、釣り、アウトドア</description>
	<lastBuildDate>Sat, 27 Jan 2024 18:22:34 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.6.5</generator>
	<item>
		<title>
		🐒 より		</title>
		<link>https://wanderinglife55.com/svea-123r/#comment-728</link>

		<dc:creator><![CDATA[🐒]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 27 Jan 2024 18:22:34 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://wanderinglife55.com/?p=7132#comment-728</guid>

					<description><![CDATA[安全に使う大事なポイントが無いので説明が欲しいと思いました。
殆どがタンクの過熱についてです。

・調理など、長時間使用したときの本体の異常過熱について。
・夏場の異常過熱のしやすさの危険性
・グリルプレートを使うときの輻射熱の危険性
・弱火を続けるとタンクの異常過熱すること
・風防をはめる時に、中の遮熱板の丸い穴と減圧弁の穴の位置を合わせないと過圧時に火だるまになって爆発すること。合っていればピューっと火柱が上がって減圧されること。
中の円盤がずれていることもある。
・取っ手のついた受け皿を使用するなら中に水をいれると過加熱を防ぎやすいこと。
・火を消すときに消えない個体は最後吹き消すと冷却も加わってガスもれは止まること。
・適切にナットを閉めたはずの火力調整スピンドルから火が漏れてきたら減圧弁の作動の前兆。スピンドルで火が消せなくなることもあるので雪でタンクに触れるか、濡れタオルでタンクをくるんで少し冷却すること。
・燃料が減って火が弱まったらとにかく早く火を消すこと。中のウイッグが焦げてヤニのこびりつきから吸い上げ不足だけでなく全体の赤火や火力不足や息継ぎ燃焼になること。

…
…
なんか多くてしつこくなりますね(汗)
どれもかなり重要ですが。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>安全に使う大事なポイントが無いので説明が欲しいと思いました。<br />
殆どがタンクの過熱についてです。</p>
<p>・調理など、長時間使用したときの本体の異常過熱について。<br />
・夏場の異常過熱のしやすさの危険性<br />
・グリルプレートを使うときの輻射熱の危険性<br />
・弱火を続けるとタンクの異常過熱すること<br />
・風防をはめる時に、中の遮熱板の丸い穴と減圧弁の穴の位置を合わせないと過圧時に火だるまになって爆発すること。合っていればピューっと火柱が上がって減圧されること。<br />
中の円盤がずれていることもある。<br />
・取っ手のついた受け皿を使用するなら中に水をいれると過加熱を防ぎやすいこと。<br />
・火を消すときに消えない個体は最後吹き消すと冷却も加わってガスもれは止まること。<br />
・適切にナットを閉めたはずの火力調整スピンドルから火が漏れてきたら減圧弁の作動の前兆。スピンドルで火が消せなくなることもあるので雪でタンクに触れるか、濡れタオルでタンクをくるんで少し冷却すること。<br />
・燃料が減って火が弱まったらとにかく早く火を消すこと。中のウイッグが焦げてヤニのこびりつきから吸い上げ不足だけでなく全体の赤火や火力不足や息継ぎ燃焼になること。</p>
<p>…<br />
…<br />
なんか多くてしつこくなりますね(汗)<br />
どれもかなり重要ですが。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
	</channel>
</rss>
