ラーメン作りに最適なクッカーBEST5!ラーツー・ソロキャンプ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 5
-スポンサーリンク-

ラーメンを作りに最適なおすすめクッカーの紹介

ラーメン クッカー

ラーメン作りに最適なおすすめのクッカーを厳選して紹介します。

ラーツー、キャンプ、登山、トレッキングなどアウトドアで袋ラーメンを作るのに適したラーメン用クッカーをランキング形式で紹介!

おすすめクッカー ランキング作成にあたって重視したのは選考基準は以下の通りです。

  • クッカーとしての機能性(使いやすさ、重量)
  • ラーメン一人前を作るの適した容量・サイズであるか?
  • ラーメンを食べる器として食べやすいか?

ラーメンに適したクッカー BEST5 ランキング

それでは早速、袋ラーメン作りに最適なクッカーのベスト5ランキングをカウントダウン形式で発表します。

トランギアのメスティン TR-210

キャンプ用クックウェアでお馴染みのブランド、トランギア(trangia)のメスティンTR-210!

トランギアのメスティン

メスティンというと飯盒炊飯用クッカーとしてのイメージが強いですが、麺を割れば袋ラーメンも余裕で作れます。

トランギアでラーメン

アルミの熱伝導率の高さを活かしてラーメンが美味しく出来上がります。

【メスティンのスペック詳細】

  • 特徴:小物入れにも便利な取手付きアルミ製飯ごう
  • 重量:150g
  • サイズ:17×9.5×6.2cm
  • 容量:750ml
スノーピーク snow peak トレック900

アウトドア用品ブランド、スノーピークの定番クッカー トレック900!

スノーピーク トレック900

袋ラーメンの角を潰せば中に何とか収納できます。

スノーピークのトレック900でラーメン

スタッキング性に優れ、スベア123Rをはじめ各種ストーブ、バーナーを格納できるのも魅力です。

【スノーピークトレック900のスペック詳細】

  • 特徴:安価で高品質なアルミ製の深型クッカー
  • サイズ:ポット/直径120×107mm、フタ/直径127×39mm
  • 容量:ポット/900ml、フタ/250ml
  • 重量265g
プリムス イージークック・ソロセットS

プリムスのミニクッカーシリーズの中で人気のイージークック・ソロセット!

プリムス イージークック・ソロセット

コンパクトなクッカーながら、1人前のラーメン作りに適したサイズで、ソロキャンパーから高い支持を得ています。

プリムスのクッカーでラーメン
(出典:www.youtube.com/watch?v=Ess4vQGlTG8)

先に紹介したトレック900よりも一回り小さいサイズ。ポットの高さがトレック900よりも低いので、よりラーメンが食べやすい!

【イージークック・ソロセットのスペック詳細】

  • ポット:630ml、内径 9.5 × 8.7cm
  • ミニポット:395ml、内径 9.5 × 4.8cm
  • 重量: 201 g
  • 収納サイズ:径 11.0 × 12.8cm
キャプテンスタッグ ステンレス ラーメンクッカー

キャプテンスタッグが作ったラーメン専用クッカー!

キャプテンスタッグ ステンレス ラーメンクッカー

大きすぎず、小さすぎず、一人用のラーメンにはジャストサイズなクッカーです。

流石、ラーメン専用クッカーとして作っただけのことはあります。

ャプテンスタッグのラーメンクッカーでラーメン

【ラーメンクッカー570mlのスペック詳細】

  • 特徴:リフィル(詰め替え)麺を入れて持ち運べます♪
  • サイズ:(約)幅105×全長150×高さ75mm
  • 重量:170g
  • 収納サイズ:(約)外径105×高さ75mm
  • 容量:570ml
キャンティーンカップ

米軍はじめ各国の軍隊やハイカー用の水筒として使われているキャンティーン用のカップです。

ラーメン作りに最適なキャンティーンカップ

米軍放出品やレプリカ製品など多様なモデルがありますが、一般的な容量は約800ml程度で、袋ラーメンを作るのには最適なサイズといえるでしょう。

キャンティーンカップでラーメン

湾曲したカップの独特なデザインもさることながら、ラーメン作りに必要な水をキャンティーン本体(水筒)に入れ、その水筒をスタッキングできるのがなによりも魅力ではないでしょうか。

人気・売れ筋のキャンティーンカップをチェック

人気のキャンティーンカップ一覧

▼人気のキャンプ・アウトドア用品が勢揃い!▼

キャンプ・アウトドア用品

amazon |キャンプ用品・アウトドア用品特集

-スポンサーリンク-
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする