映画「仮面ライダー1号』藤岡弘がデブ過ぎる!?件について

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3月26日から仮面ライダー誕生45周年を記念して製作された映画『仮面ライダー1号』が公開されるらしい。

ネットニュースで完成披露イベントの舞台あいさつ立った藤岡弘が演じる仮面ライダー本郷猛の姿を見て、隠しようのない違和感を覚えた。

デブすぎだろ!!!

なんでこうなったのか・・・?

アメフトのプロテクターを連想させるゴツいコスチューム。

こんな鎧のようなコスチュームでキレのあるアクションはできるのか?
なんだか不安になる。

映画の出来が気になるので、
Youtubeで予告編をチェックしてみた・・・


ライダーだけじゃなく
劇中登場するサイクロン号もデブ化していた・・・

ちなみに、このバイクの名前は『ネオサイクロン号』と言うらしい。

ベースになったバイクは、ホンダの「ゴールウインングFC6」、
水平対向6気筒 1832㏄のエンジンを搭載するいわゆるツアラーバイク。

ホンダのゴールウインングFC6

御年70歳になられる藤岡弘さんには似合うといえば似合うバイクなんだが・・・

身体の線を隠すためか?鎧のようなコスチュームを身にまとい、
高級ツアラーバイクに乗る仮面ライダー、
なんか違うと感じるのは私だけなのか・・・?

おまけ

昭和40年代にテレビ放映されていた
オリジナルの仮面ライダー1号とサイクロン号

出典:http://www.tuitoon.com/

昭和の仮面ライダー1号と平成の映画版仮面ライダー1号比較

Before  ⇒  After 風に

どうみても、メタボ化したにしか見えない・・・。

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